
| 平成22年10月1日を基準日に、全国一斉に実施された「平成22年国勢調査」の人口等基本集計が総務省より公表されました。 |
| 平成22年国勢調査 人口等基本集計〜世田谷区〜 |
| 平成22年 | 平成17年(前回) | 増減数(人) | 増減率(%) | ||
| 人口 | 877,138 | 841,165 | 35,973増 | +4.28 | |
| 男 | 419,671 | ||||
| 女 | 457,467 | ||||
| 世帯 | 448,961 | 429,680 | 19,281増 | +4.49 | |
| 上記以外の詳しい情報は総務省統計局のホームページでご覧いただけます。。 |
全国・都道府県・市区町村別の人口及び世帯が公表されています。 |
世帯員や住宅に関する項目は社会福祉や生活環境の整備、就業は雇用対策、通勤・通学などの人の移動は交通や防災計画を立てる基礎資料になります。また、将来人口の推計など人口分析や学術研究用のデータ、小中学校の教育用資料としても活用されます。 |
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| 国勢調査は「統計法」という法律に基づいて行います。統計法では、調査関係者の守秘義務と、統計作成以外の目的で調査票を利用することの禁止が定められています。調査票に記入した内容を出入国管理や税金、警察の資料などに利用することは絶対にありません。また、集計が終わった調査票は溶解処理され、再生紙として利用されます。 |
| 研修調査室 統計 |